game aword 2025で自分にとって好きなゲームシリーズの新作発表がありました!!
そのシリーズについて語っていきたいと思います。
では、そのシリーズを紹介する前に少し皆さんにたずねてみようかと思います。
そのタイトルとはエースコンバット8です!!
この新作品の発表を聞いたときは結構趣深いというか、ノスタルジック的な味わいをしました。
エースコンバットシリーズへの触り口
筆者がゲーマーライフの中で最も好きなゲーム作品のうちの一つのシリーズです。
このシリーズに初めて触れたのは5にはなるのですが、中高生時代に初めてプレイした思い出です。
このエースコンバット5という作品はPS2が初出ですが、
当時筆者はps2を所持していなかったですね・・・
夏休み時期に友達が持っていたps2と自分が所持していたWiiを交換して、ps2の作品をプレイしていた思い出があります。
その中でも、エースコンバットは特に熱中していたタイトルです(>_<)
エースコンバット5の冒頭
エースコンバット5ではゲームの導入としては、プレイヤーキャラが空軍の訓練生として最初は位置づけられていますが、その所属している主人公側の本国が隣国とは冷戦状態で
何かあると一触即発の状態で、謎の戦闘機部隊が主人公が配属されている基地の領空に侵入してきたことをきっかけに戦時下になり、主人公たちが駆り出されていくことになっていきます。
軍からの指令をミッションとしてこなしていくことでストーリーが進んでいくのがわかりやすかったことと、ストーリーテラーのキャラもといナレーションを平田広明さん(代表作_吹き替え役:ジャックスパロウなど)が演じていたこともあって、映画さながらにゲームストーリーへすごく引き込まれていった覚えです。
主人公の航空部隊の一員であることを通して、登場キャラたちが無線を通じて関わっていくのも特色がありました。
エースコンバット7からの再プレイ
PS4版「エースコンバット7」の早期購入特典として、PS2の移植版「エースコンバット5 」が付属していたので、エースコンバット7をプレイする前にストーリーを再び思い返しながらプレイしました。エースコンバット7をプレイした時の感想もいつか書いてみようかと思います。
このセリフが出てくる名場面を令和になってから、お目にかかることができたのもDLCとしての満足度は最高潮に達しました。
このようにエースコンバット7では特典として、移植版があったので、次回作のエースコンバット8でも移植版の特典があってほしいと思ってしまいます。(願わくばエースコンバット6の移植版を・・・)
